« 引越しの効用 | トップページ | 横田夫妻の姿勢を評価する »

2006年6月 4日 (日)

セッション

土曜日のセッションも最近大盛況で、サックスが7~8人、歌が4~5人は
常時入ってる状態になっている。うかうかしていると終電を逃してしまう。
というわけで、今月もドラムで参加という姑息な(?)手を使ったにもかかわらず、
今月は他にドラマーも一人来ていたので、結局1曲だけ。

こともあろうに、「アイリメンバーエイプリル」を叩くことになった。
途中でグルーブが変わるのでどうなるかと思ったが、ホストバンドのドラマー氏に
ブロックサインをだしてもらって無事終了。歌の先生にお褒めの言葉をいただき、
とてもうれしかった。

来月まできちんと練習して、もっとたくさん叩かせてもらえるようにしたい。

で、サックスの方はどうかというと、吹くのが一週間ぶりだし、ここんとこ引越しで
練習もろくにできてなくて、少し楽器の鳴りが重い気がした。管楽器は息を通さないと
それが如実に表れる。師匠にも、息のスピードがちょっと落ちとんちゃうん?と言われた。
しかし、楽しく吹くということはできているように思うので、ぼちぼち練習していこう。

|

« 引越しの効用 | トップページ | 横田夫妻の姿勢を評価する »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/96735/10382237

この記事へのトラックバック一覧です: セッション:

« 引越しの効用 | トップページ | 横田夫妻の姿勢を評価する »