« イチロー(と小田さん)に見る「天才」 | トップページ | 武漢肺炎と習近平国賓問題 »

2020年7月17日 (金)

武漢肺炎について思うこと

東京でまた感染者が拡大しているとか。

それはともかく、この武漢肺炎について思うことを書こう。

中共当局がこの病気を隠蔽しようとした事を見ると、やはりこのウイルスは研究所から漏れ出たなど、国家が関わっているのだろうと思わざるを得ない。もし自然に発生したものであれば、隠す必要などないからだ。ことさらに隠そうとした動きを見ると、よほど後ろめたい事情があったのだろうと考えるのは自然なことである。それに、あの物々しい防護服だ。一部の人が言うような「ただの風邪」であったなら、あんなものを着ることはないだろう。中共当局は最初からこのウイルスのやばさを知っていたのだろう。

日本人はお人好しだから、「まさかそんなこと」というかもしれない。

しかし、常人では考えられないようなことを平気でするのがあの国である。

考えてもみたらいい。オウム真理教の事件だってそうだったではないか。

サリンや炭疽菌をまいて大量無差別殺人を企てるなど、普通の神経ではあり得ない。SFホラーアニメの見過ぎではないか、というような、常人では考えられないような、信じられないようなことを計画していたではないか。

コロナ禍に乗じて世界征服を企んでいるのが、今の中共であると思う。

|

« イチロー(と小田さん)に見る「天才」 | トップページ | 武漢肺炎と習近平国賓問題 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« イチロー(と小田さん)に見る「天才」 | トップページ | 武漢肺炎と習近平国賓問題 »